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あなたにあった格安スマホは?タイプ別格安スマホ選び

子供用の格安スマホ

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格安スマホでかけ放題

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みんなが使っている人気の格安スマホランキング

音声プラン、シェア率No1の楽天モバイル!

・知名度も抜群、速度も安定して安心のMVNO

・月額850円で「1回5分かけ放題」
・楽天ポイントが最大7倍で、支払ゼロ円の月も!
・楽天ポイントで使用料を支払える

・翌月繰越しや050電話番号付与などサービス増強中

 

 

最安値と大手の安心感で急成長、イオンモバイル!

・知らない人はいないイオングループの格安スマホで安心して利用できる
・近くのイオンの携帯ショップにわからないことを聞きに行ける
・480円からのほぼ各プラン最安値、細かくたくさん容量が選べ無駄がない
・かけ放題プランが時間制限なく1つのIDを家族で共有できるなど斬新

 

 

お子さんや年配の方、親子で使うなら1択、TONEモバイル!

・1カ月1,000円で使い放題
・端末も仕組みもとにかくわかりやすい
・居場所確認やアプリ利用制限機能が最初インストールされていてスグに使える
・加入後も無料でとっても親切に教えてくれるオペレーションが優秀。かなりすぐ電話に出てくれる
・ツタヤのスマホで安心。子供、シンプルに使いたい方におすすめ。

 

 

 

格安スマホをデータで比較する

総務省14年の調べでは携帯利用料の平均が7,200円!格安スマホなら同じドコモの電波なのになんと、1GB通話機能付きで1,280円!

 

2015年9月末に格安スマホ利用者は405万人、1年で76.1%増の加入者です。沢山の方が格安スマホに変える理由もうなずけます。あなたも料金が大幅に安くなる格安スマホに変えてみませんか?

 

格安スマホ辞典では、格安スマホを利用する前に知っておきたい基礎知識・失敗しないための比較方法などわかりやすく解説しています。皆さんの必要なところからお役立てください!

 

格安スマホ選びに役立つ資料集

SIMカードだけ申込めるMVNO。スマホとセットでないと申込めないMVNOがあります。以下は各容量ごとに最安値がチェックできる早見表です。

SIM単体契約での各容量の最安値比較

データ専用SIM・・・端末不要、LINEや検索だけの方
通話付きSIM・・・電話番号そのままで今の端末を使う

 

スマホとセット契約での各容量の最安値比較

端末セット【データ専用】・・・スマホとセット。LINEやゲーム用にするならこちら
端末セット【通話付き】・・・番号そのまま。端末も新品でセット購入

 

各まとめから調べる《16年最新版》

かけ放題、各社比較 
家族シェア各社比較
3日間利用制限比較

 


▼ 乗り換えMNPの手続き方法はコチラで解説 ▼

 

 

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わかりやす〜く解説・格安スマホの基礎講座と選び方

「スマホの料金がほんとに高くてなんとかしたい!」というあなたへ!新聞や雑誌でよく出るようになってきた格安スマホ。

 

『今までと同じドコモの通信を、安い料金で利用できる、というところまではわかったけど・・・』

 

肝心な契約の仕方や、選び方、気を付けるべき点など、基本的なことがわからない方のために!これだけは押さえておきたい基礎知識を「今さら聞けない!格安スマホの基礎のキ」と「5つのステップでしっかり選ぶ格安スマホ」の2つのコーナーでまとめました。必要なところからお読みください。

今さら聞けない!格安スマホの基礎のキ

 

1、MVNOって何?

キャリア設備を借りて安く提供するサービスです。

 

通信機器を持たない楽天やTSUTAYAなどが、ドコモなどのキャリアの設備を低料金でレンタルして、ユーザーに小売りする、データの卸問屋のようなもの。

 

 

 

MVNO(MobileVirtualNetworkOperator 仮想移動体通信事業者)回線のレンタル料金は通信費を下げたい総務省が決めてくれているので毎年値下げやサービス向上を図ることができています。大手キャリアのサービスを格安で利用できるサービス。利用しない手はありません!

 

 

2、格安SIMと格安スマホってどう違う?
端末セットかそうでないかの違いのこと。

 

「格安SIM」はSIMカードだけを販売し契約するサービス。自分の持つ端末を使ったり、新しくSIMフリーの端末を購入して設定する必要があります。

 

「格安スマホ」はMVNO各社でSIMカードと端末をセットで販売しています。購入した後、端末とSIMが合致しなかったなどのトラブルがないのでお勧めです。

 

 

3、格安SIMが使えるスマホを全部教えて!
使えるのはドコモとauのお古。またはSIMフリー機種です。
 

格安SIMが使えるかを確認するには2つの事が関係します。「SIMロック」と「通信方式」です。

 

MVNOにはドコモ系とau系にわかれています。SIMフリーのスマホとドコモのスマホ(白ロム)ならばドコモ系のSIMが使えます。

 

au系がややこしいのですが、SIMフリーのスマホでも通信方式がauは違うので、利用できないことがほとんどです。auの白ロムか、au系MVNOのmineoとUQモバイルで販売している機種だけにしてください。

 

ちなみに、SIMフリーのiPhoneはドコモにもauにも利用できます。通信方式さえALL対応なんです!

 

 
4、格安スマホの長所と短所を教えて!
《料金・速度・端末・契約期間・サポート》の長所・短所は?

 

《 料金 》・・・通信料安いけど通話料はちょっと苦手

 

料金は格安!でも通話料での大手キャリアのような完全なかけ放題がありません。ただ、楽天でんわなどの通話回線を使える利用すれば1分20円なので通話料がかかてっても大手キャリアよりも安くなることがほとんど。目安は4時間通話するかしないかです。

 

《 通信速度 》・・・大手キャリアより遅いことも

 

混みあう時間帯もありキャリアから借り受けた通信網の中でできるだけたくさんのユーザーをさばけると、利益が多くなっていくビジネスのため混雑さるMVNOもあります。それで都心の昼休みなど利用者が増えるタイミングでは通信速度が遅くなることもあります。

 

《 端末のスペック 》・・・サクサクだけど先進機能はなし

 

サクサクだけど先進技術はないことも格安スマホは以前に比べてハイスペックな機種が採用されるようになりました。ROMもRAMも十分な性能でiPhoneに引けを取らない機種がたくさんあります。

 

でも、voLTEなど4Gプレミアムなどキャリアが出す先進的なサービスには対応していないことがあります。元々SIMフリー機種は世界で利用できることがコンセプトなので、日本だけの技術やまだ世界に浸透していない仕組みは搭載されていないことがほとんどです。ちなみに、おサイフ機能機能はついている機種があります!

 

《 契約期間 》・・・大手よりずっと自由!

 

音声プランは契約期間あるも大手の半分以下で、データ専用SIMは契約期間などないのでいつ辞めても大丈夫です。音声プランの場合は違約金が発生する契約期間があります。

 

でも、大手キャリアはほぼ2年ですが、格安スマホは5ヶ月・6か月・1年で半分以下。ちなみに、キャリアのようにやっと2年たっても1ヶ月の解除可能期間が終わったらまた2年の契約期間が自動的に始まることなどないので、いつでも好きな時に解約して好きなMVNOを利用できます。

 

《 サポート 》・・・基本でんわサポートのみ

 

ショップがないので電話までドコモやauのように近くのお店がないので電話サポートまでです。ここは料金が安い分、仕方がないところです。

 

乗り換えの時など特別な時しかショップのサポートって受けたことが管理人はありません。そもそも過剰なサービスに料金がかかっていた?

5つのステップでしっかり選ぶ格安スマホ

step1 データSIMか音声SIMかを選ぶ 

 

まず、いつもの090・080の電話番号で通話できる「通話機能付データSIM」か、検索やメール、動画やLINEを楽しむことができる「データ通信専用」かを決めます。

 

通話機能付きならばMNPで電話番号も引継げます。ガラケーを通話用にして、データ専用SIMを2台目利用することもできます。1台のスマホで通話とデータ通信を行いたい方は「通話付きSIM」を選んでください。

 

 

step2 SIMだけかスマホのセット購入かを選択する 

 

以前はSIMカードだけを販売するMVNOが多かったのですが、最近はスマホ端末とセットで購入することができます。

 

対応端末を送ってくれるので安心して利用することができます。自分の使っていたSIMフリースマホやドコモのスマホを活用して、格安SIMを利用したい方は「SIMカード単体契約」されてください。

 

 

STEP3:ドコモ系・au系どちらのMVNOを選ぶか決める

 

MVNOは大きく分けてドコモ系列とau系列の2つに分かれています。通常はSIMフリーのアンドロイド機・ドコモの白ロムは「ドコモ系列」のMVNOで利用できます。

 

通信方式が違うためauでは利用でず、au系列の格安SIMはmineoかUQモバイルで販売しているスマホか、auの白ロムを利用してください。

 

ドコモの方が後々MVNOを変えたい時、選択肢をたくさん持つことができます。スピードがau系の方が速いと言われることもありますが、管理人はドコモでもハイスピードなサービスを提供しているMVNOもあるので、潰しのきくドコモ系をお勧めします。

 

ちなみに、唯一SIMフリーのiPhoneだけが両系列のMVNOを利用できる端末です。さすがiPhone!

 

step4 MVNO各社の通信機能の違いをチェックする 

 

MVNO各社が同じ大手通信キャリアから通信をレンタルしていても、ユーザーに提供する段階では、少し通信機能に違いが出てきています。例えば・・・

 

《データ容量の提供方法》
・高速データ通信を必要なGBで提供する
・低速通信を無制限で提供する
・高速データ通信を無制限で提供する
・通話付きプランだけで、データ専用プランは提供しない

 

《通信速度制限》
・3日間での制限が緩い・厳しいがある
・一時的に早く使えるターボ機能の有無
・容量の制限を1ヶ月区切り、1日区切りの違いがある

 

このあたりをしっかり把握しておけば、どう比較・チェックしていけばいいかわかってきます。覚えておいてくださいネ。

 

STEP5:MVNO各社のサービスの違いをチェックする 

 

どれも同じように見えるMVNO各社ですが、オプションサービスに大きな違いがあります。例えば・・・

 

・余った容量の繰り越し機能
・高速データ通信のON/OFFスイッチ
・無料WIFIスポットの解放 

 

直接、データ通信に関係するサービス以外にも、格安スマホに様々な業種の会社が参入したので、各社面白いサービスがついていることがあります。

 

・動画の無料配信
・楽天市場などのポイント加算サービス
・無料フォトブックサービス
・家のネット回線割引き

 

などです。特に楽天市場の永久ポイント2倍など人気なサービスがあります。自分のライフスタイルにあったMVNOを利用してお得に楽しみたいですね。

 

 

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格安スマホについてよくある質問、Q&Aでスッキリ解決!

「格安スマホって何?そもそもどんなサービスなの?」こんな基本的な質問から、マニアックな疑問までスッキリ理解できるようQ&A形式で解説しています。

 

格安スマホへ乗り換える前に知っておきたい格安SIM・スマホの疑問点をここで解消してください。

 

 

 

《 端末選びでよくある質問 》

 

今まではキャリアから提供されたスマホの中から自分の好きな端末を選ぶだけでした。でもSIMフリー化によって選べるスマホが増えたました

 

格安SIMに対応する端末はいくつかの条件があります。端末を購入したあとSIMを適合しなかった・・・なんてことにならないように、端末選びでよくある質問をまとめています。自分にぴったりなお気に入りのスマホを見つけてください!

 

1、きれいな画面で楽しみたい!大切なのはDPIそれともPPI?
2、サクサク動くスマホ選びに関係するのはRAM、それともROM?
3、端末の保証はどうなるの?上手に保証してもらう方法は?
4、iPhoneとAndroid端末どこが違う?アンドロイドのメリットは?
5、アンドロイド端末を選ぶときに大切なのはどのスペックを見る?

 

 

 

 

 

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