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格安スマホ辞典

まずは入門!SIMフリー端末を中級・エントリーモデルから選ぶ

3万円以上、6・7万円もスマホ本体に払えない!
でも1万円代の安い機種ではちょっと不安…
というあなたにお勧めなのは中級のエントリーモデル。

このサイトでは2万円以上3万円あたりまでの機種を、
エントリーモデル・中級機と呼んでいます。
サクサクは動いてほしいけど、ハイエンド機種ほどの、
性能やいろいろな機能は必要ない方には十分な端末です。

逆にこの価格でハイエンドとかわりないのでは?
と、抜群のコストパフォーマンスを誇る機種もあります。
主に中国など海外メーカーが多いですが品質も、
googleのネクサスシリーズや、AppleのiPhoneなども、
中国メーカーが実際の中身を作っているほど、
技術力はトップクラスで名前さえ知れた所であれば、
高品質な十分な信頼性があるものが多いです。

このカテゴリーでは注目の中級器を比較検討できるよう、
情報を掲載していきます。楽しみしてください。

格安SIM選びに迷ったら、まずはこの3社!

auの子会社でコスパ最強の「UQモバイル」
通常1,980円(初年度)で家族割を組むと2人目から1,480円~で通話料コミコミの最強プラン。このサイトから申し込むと13,000円のキャッシュバックキャンペーン中!


通話もデータも優等生な「楽天モバイル」
大手キャリアより長い「10分通話放題コミ」で2年間1,480円~!さらに楽天ダイヤモンド会員なら500円引きで980円から可能!低速モードでも1Mbpsとそこそこ出るのでギガを使い切ってもYouTubeが視聴できる優れもの。


iPhoneにも対応のこども向けスマホの「トーンモバイル」
TSUTATAグループが発売するトーンモバイルは、細かい使用制限が可能で子どもにもたせるのに安心な独自スマホが特徴。2018年についにiPhoneでも子供向けモードが利用可能に!月1,000円~と良心的。

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