UQモバイルでプラン変更をする方法 - 格安スマホ辞典

UQモバイルは、お昼休みや夜間など、MVNO各社の通信速度が遅くなる時間帯でも高速通信が可能で大人気です。

 

UQモバイルでも、他の多くのMVNO同様、データ容量が余れば、翌月に繰り越すことができます。それでも、データ容量が毎月のように余ってしまったり、逆にデータ容量がいつも足りなくなってしまったり、という状況が生じることがあります。

 

他にも、毎月のように通話時間が長くなってしまい、無料通話分を超えた通話料の請求に悩まされることもあります。そのような状況のため、契約しているプランが自分の必要に合っていないことに気付くことはありませんか?

 

そんな時は、自分の使用状況に適したプランに変更することを考えたいものです。この記事では、UQモバイルでプラン変更をする方法と、プラン変更の際の注意点についてご紹介します。

 

 


目 次

  1. UQモバイルのプラン
  2. 1-1.「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」

    1-2.SIMだけを契約する場合のプラン

  3. UQモバイルでのプラン変更はできる?
  4. 2-1.「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の範囲内での変更
    2-2.「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」と他のプランの間での変更

    2-3.その他のプラン変更

  5. 希望のプランに変更できない場合
  6. プラン変更の方法と適用のタイミングは?
  7. プラン変更の際の割引サービスの扱いはどうなるの?
  8. 5-1.マンスリー割
    5-2.イチキュッパ割

    5-3.スマトク割

  9. まとめ

 

 

UQモバイルの詳しい解説はコチラ

UQモバイル 公式サイトはコチラ

 

 

 

UQモバイルのプラン

まずは、UQモバイルの提供しているプランを見てましょう。

 

「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」

スマホとSIMをセットで購入する場合のプランには、音声通話が何度でも5分かけ放題となる『おしゃべりプラン』、毎月60分、120分、180分の無料通話時間から選べる『ぴったりプラン』の2つのプランがあります。

 

▼おしゃべりプランとぴったりプランの料金



 

おしゃべりプラン」はプランS・M・L共通して5分以内の通話が何度でも無料となります。もし1回の通話が5分を超えた場合は、30秒につき20円の通話料が別途かかってしまいます。

 

※なお、国際電話やナビダイヤル「0570」、番号案内「104」などの特殊な番号は、かけ放題の対象外となります。

 

ぴったりプラン」は、指定された時間内なら通話料がかからない無料通話付きのプランです。発信の回数は少ないけど、通話時間が比較的長くなってしまう人は検討されるとよいでしょう。無料通話の時間を料金に直すと、ぴったりプラン「S」で2,400円分、「M」で4,800円分、「L」で7,200円分となります。

 

「おしゃべりプラン」、「ぴったりプラン」の注意点!

「おしゃべりプラン」も「ぴったりプラン」も、2年契約が必要となり、更新月に解約しない限り、契約が自動更新されます。格安SIMでは、1年間や6ヶ月の最低利用期間はあっても、それ以降は自由に解約できるものが一般的です。

 

ですが、「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」は大手キャリアと同様、いわゆる2年縛りの契約形態となっています。もし更新月以外に解約した場合は、契約解除料9,500円がかかります。もちろん、更新月なら契約解除料がかかりません。

 

後述しますが、プラン変更の際には契約解除料はかかりませんし、2年経過していなくてもプラン変更は可能です。

 

 

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SIMだけを契約する場合のプラン

UQモバイルでSIM単体で契約する場合のプランは下記の4パターンです。

 

▼SIMだけを契約する場合の料金プラン

 

UQモバイルのSIMサービスには、大きく分けると

  • 月間データ3GBの高速通信が使えるプラン
  • 低速だが無制限に使えるプラン

という2つのサービスがあります。データ通信のみのSIM契約でよければ、最低利用期間なし、最安980円/月で使用できます。

 

 

データ高速プラン

受信最大225Mbps,送信最大25Mbpsでの通信が可能です。月の途中でデータ容量3GBを超えると、月末まで送受信とも最大200kbpsに制限されます。「通信量を多く消費する動画はあまり見ないけど、通信速度はやっぱり速くないとね!」 という人は、3GBの「データ高速」プランがオススメです。

 

 

データ無制限プラン

月間のデータ容量は無制限ですが、通信速度が送受信最大500kbpsとなります。データ高速プランよりも速度はかなり遅くなりますが、テキストメールや、LINEなどのチャット通信であれば、ストレスなく送受信できます。

 

3GBのプランに比べて1,000円高くなりますが、毎月のデータ容量を気にせず使用したい人は、データ無制限プランがオススメです。

 

データ高速プランからデータ無制限プラン、あるいはデータ無制限プランからデータ高速プランへのプラン変更は何度でもできますので、もしどちらかのプランで契約していて、必要に合っていないことに気付いたなら、プラン変更を検討することもできます。

 

同様に、音声通話付きプラン同士の変更もできます。通話料は両プランとも同じ(20円/30秒)ですので、自分のデータ通信の容量や必要に合わせて変更することができます。

 

 

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UQモバイルでのプラン変更はできる?

UQモバイルのプランには、プラン変更することのできる組み合わせと、プラン変更することのできない組み合わせがありますので、以下ご紹介していきます。

 

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の範囲内での変更

月間データ容量を増やしたい場合、例えば「おしゃべりプランS(M)」から「おしゃべりプランM(L)」への変更ができます。月間データ容量を減らしたい場合は、「おしゃべりプランM(L)」から「おしゃべりプランS(M)」への変更ができます。

 

その他、「おしゃべりプラン」から、「ぴったりプラン」へのプラン変更も可能です。例えば「おしゃべりプランS(M)」から「ぴったりプランM(L)」へ変更すれば、データ通信量を増やせますし、無料通話を毎月5分かけ放題から、毎月120分や180分の特定時間の無料通話へと変えることが可能です。

 

「おしゃべりプラン」、「ぴったりプラン」は必ず2年契約が必要ですが、2年の途中でプラン変更しても、その契約期間はリセットされることはなく、引き継がれます。もちろん契約解除料は一切かかりません

 

 

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「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」と他のプランの間での変更

「ぴったりプラン」や「おしゃべりプラン」から、データ高速+音声通話プランやデータ無制限+音声通話プランへのプラン変更はできません

 

例えば、「ぴったりプランS」で契約しているとします。時間がたつうちに、自分から電話を発信することが極めて少なく、60分の無料通話をほとんど使用していないことに気付きます。

 

それなら、電話をかけるたびに30秒20円の通話料がかかるとしても、データ通信量が1GB多く、料金も300円安い「データ高速+音声通話プラン」に変えたいと思っても、変更ができないことになります。

 

あるいは、「ぴったりプラン」や「おしゃべりプラン」にはない、低速でもいいから、データ無制限のプランに変えたいと思っても、そうしたプラン変更もできないことになります。

 

ただし、「データ高速+音声通話プラン」や「データ無制限+音声通話プラン」から「ぴったりプランS/M/L」もしくは「おしゃべりプランS/M/L」へと変更することは可能です。

 

しかながら、いったんプラン変更した後、もう一度「データ高速+音声通話プラン」や「データ無制限+音声通話プラン」に戻すためのプラン変更は、やはりできません。

 

30秒20円の通話料のプランよりも、定額通話、5分かけ放題などが魅力で、いったん「ぴったりプラン」や「たっぷりプラン」に変更したものの、やはり以前のプランに戻したいと思ってもできなくなります。

 

なお「おしゃべりプラン」、「ぴったりプラン」に変更すると、変更を申し込んだ月の翌月から2年の契約期間が始まります。

 

 

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その他のプラン変更

前述の通り、音声通話付きプラン同士の変更や、データ専用プラン同士の変更はできます

 

データ専用プランと音声通話付きプランの間でのプラン変更はできません。
(例:データ高速プラン⇔データ無制限+音声通話プラン)

 

なお、プランを変更する際の手数料は不要で、毎月変更することもOKです。 

 

 

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希望のプランに変更できない場合

どうしても希望のプランに変更できない場合は、いったん解約して、新たに希望プランを契約し直す必要があります。「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」は2年縛りなので、もし更新月以外に解約した場合は、契約解除料9,500円がかかります。

 

データ高速+音声通話プラン、データ無制限+音声通話プランの音声通話SIMには、利用開始月から12カ月の最低利用期間が設定されていますので、やはり期間内に解約する場合、契約解除料9,500円の支払いが必要になります。

 

データ高速プラン、データ無制限プランは、いつ解約しても契約解除料はかかりません。

 

もし「UQ購入サポート」の割引で端末を購入している場合、【UQ購入サポート解除料】が発生するケースもあります。「UQ購入サポート」とは2017年6月8日からスタートしたもので、UQモバイルのスマートフォンが安く買える、新しい割引方式です。

 

対象機種の一括購入時に、UQモバイル指定の料金プランの利用を約束することで、購入代金が割引となります。指定の料金プランとは「おしゃべりプラン」か「ぴったりプラン」のどちらかです。

 

「ZenFone Go」と「ZenFone2 Laser」の2機種は、「おしゃべりプランS」や「ぴったりプランS」の場合、値引額が5,400円、それ以外の指定機種の値引額は10,800円となっています。

 

「ZenFone Go」と「ZenFone2 Laser」の2機種で「おしゃべりプランM/L」や「ぴったりプランM/L」で契約する場合は値引額が10,800円、それ以外の指定機種の値引額は21,600円となっています。

 

注意が必要なのは、「UQ購入サポート」の適用を受けて携帯電話を購入した月を初月として、12ヶ月以内に解約した場合、「UQ購入サポート」に係る経過月数、機種に応じて「UQ購入サポート解除料」がかかることです。

 

例えば、「おしゃべりプランS」あるいは「ぴったりプランS」で使用していた場合、6ヶ月目で解約すると、「ZenFone Go」と「ZenFone2 Laser」の2機種であれば4,275円、それ以外の機種の場合は8,550円の解除料が必要となります。

 

 

では、UQ購入サポートを利用して、ZenFone2 Laserを購入、プランは「ぴったりプランS」(1,980円/月)で6ヶ月目に解約して「データ高速+音声通話プラン」に契約し直すケースではどうなるか見てみましょう。

 

ZenFone2 LaserはUQ購入サポートで購入していますから、UQサポート解除料(6ヶ月目)4,275円が必要です(上図参照)。また、ぴったりプランは2年縛りなので、契約解除料9,500円も必要となります。ですから、解約のために13,775円の支払いが必要です。

 

その後、改めて「データ高速+音声通話プラン」(1,680円/月)に契約し直すとします。

 

「ぴったりプランS」は1,980円/月、一方で「データ高速+音声通話プラン」は1,680円/月なので月額料金が300円下がることになります。確かに月額料金は下がりますが、解約のために13,775円を支払っていることを考え合わせると、再び契約してから46ヶ月(約3年8ヶ月)経過して初めて差し引きゼロになります。

 

では「データ高速+音声通話プラン」ではなく、音声通話のない「データ高速プラン」(980円/月)に契約し直す場合はどうでしょうか。

 

「ぴったりプランS」は1,980円/月、一方で「データ高速プラン」は980円/月なので、月額料金が1,000円下がることになります。このケースでは、14ヶ月(約1年2ヶ月)経過した時点で差し引きゼロになります。

 

 

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プラン変更の方法と適用のタイミングは?

まずは、my UQ mobileにログインする必要があります。UQコミュニケーションズのトップページ右端に、「My UQ」のボタンがありますので、クリックします。

 

 

「My UQ」のボタンをクリックすると、

 

  • UQ WiMAX
  • UQmobile
  • データチャージ
  •  

    の3つの枠が出るので、真ん中の「UQmobile」をクリックします。

     

     

    「UQmobile」をクリックすると、別ウィンドウで [my UQ mobile]ログイン画面が出ますので、IDとパスワードを入力してログインします。

     

     

    ログインしたその後は、、、

     

    1. 「ご契約内容」を選択
    2. 「ご契約一覧照会/変更」を選択
    3. 「詳細へ」を選択
    4. 「プラン変更」を選択
    5. プルダウンから変更先のプラン名を選択

     

    これでOK!

     

    なお、my UQ mobileにはいつでもログインできますが、料金プラン変更の受付は9:30〜20:30までと時間が決まっていますので、注意が必要です。

     

    いつから適用されるの?

    プラン変更の適用は、申し込みの翌月からとなります。但し、月の最終日に申し込んだ場合は、翌々月からの適用となる場合があります。

     

     

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    プラン変更の際の割引サービスの扱いはどうなるの?

     

    マンスリー割

    マンスリー割とは、回線契約と同時にUQモバイル指定の端末を購入した場合に、一定の金額を、契約2ヶ月目から25ヶ月目までの間、月額基本料金を上限として割引くものです。ぴったりプラン、おしゃべりプランの契約が対象です。

     

    契約している機器と料金プランの組み合わせでマンスリー割の金額が決まります。ですから、プラン変更に伴って割引額も変更となります。

     

    例えば、UQモバイルで人気のiPhone SE(128GB)を契約した場合で見てみましょう。

     

     

    例えば、プランMからプランSにプラン変更する場合、マンスリー割の割引額が「1,404円」から「864円」と540円下がってしまいますので注意が必要です。逆にプランSからM・Lにプラン変更する場合には、割引額が540円増えます。表にもあるように、プランMとLの間では割引額の差はありません。

     

     

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    イチキュッパ割

    イチキュッパ割は、ぴったりプランS/M/L、おしゃべりプランS/M/Lを契約した場合、課金開始月から起算して13ケ月間、基本使用料から1,000円が割り引かれるサービスです。ぴったりプラン同士、おしゃべりプラン同士、ぴったりプランとおしゃべりプラン同士内でのプラン変更であれば割引は引き継がれます。

     

     

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    スマトク割

    スマトク割は、ぴったりプランS/M/L、おしゃべりプランS/M/Lを契約した場合、課金開始月から起算して25ケ月間、基本使用料から1,000円が割り引かれるサービスです。イチキュッパ割と同様、ぴったりプラン同士、おしゃべりプラン同士、ぴったりプランとおしゃべりプラン同士内でのプラン変更であれば割引は引き継がれます。

     

     

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    まとめ

    UQモバイルで、契約後に変更可能なプランは下記となります。

     

    • おしゃべりプランS/M/L、ぴったりプランS/M/Lの6プラン間
    • 音声通話付きデータ高速プラン⇔音声通話付きデータ無制限プラン
    • 音声通話付データプラン→おしゃべりプラン・ぴったりプラン
    • (※おしゃべりプラン・ぴったりプランから音声通話付きのデータプランへの変更は不可)

    • データ高速プラン⇔データ無制限プラン

     

    おしゃべりプラン・ぴったりプラン利用開始後は、音声付きデータプランへ戻すことはできませんので、ここは特に注意が必要です。

     

    UQモバイルでのプラン変更ですが、手続き自体は難しくありませんが、条件面が少々複雑です。

     

    もしこれからUQモバイルを申し込もうとお考えの場合であれば、自分の使用状況を考え、データSIMと音声SIMのどちらを申し込むか、またかけ放題や無料通話は必要なのか、きちんと確認されることをオススメします

     

     

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