楽天モバイルの3GB・5GB・10GB 合うプランの選び方

楽天モバイル3.1GBという容量プランって、他と比較するとどんな感じ?格安SIMサービスを契約する時に気になるポイントとしてSIMサービスにおける高速通信の利用量が挙げられます。容量の少ないプランを選ぶと月額料金は安価にはなります。その反面データ通信の使い過ぎによる通信規制として速度制限を受ける可能性が高くなるのが難点です。

 

とはいえ、やはり高速データ通信容量の多い月額料金プランは高くなりがちです。出来ればあなたにとって、過不足のないデータ容量のプランを選びたいですね。そこで今回は、インターネットサービスの利用にともなうデータ消費量や、高速データ通信量を節約する方法を詳しくご紹介します。是非あなたの通話SIMやデータSIMのプラン選びにお役立てください。

 


目 次

  1. 各プランのキホンを押さえよう
  2. 通信制限について
  3. youtube利用時間と画質
  4. 3-1. ブラウザとアプリでの画質設定方法の違いをチェック

  5. 音楽やラジオはどのぐらい楽しめる?
  6. 4-1. 音楽「Apple Music」や「LINE MUSIC」は何曲視聴できる?

    4-2. インターネットラジオ Radikoはじっくり楽しめる?

  7. メイン機能の利用にともなうデータ消費量
  8. 5-1. メール送信可能件数
    5-2. どのぐらいネットサーフィンできる?
    5-3. LINEはどのくらい使えるか

    5-4. 通話アプリの消費パケ量

  9. データ容量 節約のための設定
  10. 6-1. Wi-Fiを設定する
    6-2. アプリでの速度切替え活用

    6-3. ブラウザの設定を変更する

  11. プラン選びのコツ
  12. 楽天モバイルプラン選びヒントのまとめ

 

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各プランのキホンを押さえよう

まずは楽天モバイルで契約できる各種プランの高速通信容量をチェックしておきましょう。楽天モバイルに用意されているプランのうち以下の3つが高速データ通信に対応しています。

 

  • 3.1GBプラン
  • 5GBプラン
  • 10GBプラン

※従来の3.1GBパック、5GBパック、10GBパック等の各プランは、一部の店頭販売を除きお申込受付を終了

 

格安スマホの楽天モバイルでは、ドコモプランやauプラン、ソフトバンクプランのように細かくSIMカードのプランが設定されていません。5GBプランの上が一気に10GBプランになってしまうので、データ通信容量の選択に迷ってしまいますよね。

 

なお、楽天モバイルには「ベーシックプラン」という格安SIMカードの最安プランも用意されています。ただ、こちらは通信速度が最大200kbpsの低速通信専用プランとなります。高速データ通信対応のプランとは使い勝手が大きく異なるのでご注意ください。

 

 

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通信速度制限について

楽天モバイルには、データ使用量による2種類の速度制限が設定されています。

 

  • 1ヶ月間のデータ通信量に対する速度制限
  • 直近3日間のデータ通信量に対する速度制限

 

まず、前者について見てみましょう。1ヶ月間の合計高速データ量が各プランに設定された容量を超えると、最大通信速度が200kbpsに制限されます。ちなみに高速データ通信利用時の通信速度は、下り最大262.5Mbpsです。これをkbpsに直すと、262,500kbpsとなります。同じ単位で比べると、制限時の速度との間にかなり大きな差があることがわかりますね。

 

もちろん、高速データ通信時に常に最大速度が出るわけではありません。しかし、200kbpsまで低速モードになると、インターネット利用時の快適さに大きな影響が出ることは明らかです。

 

次に、直近3日間のデータ通信量に対する速度制限について見てみましょう。3日間連続して高速データ通信量を利用し、その合計通信量が一定値を超えると速度制限が課されます。速度制限のボーダーラインは、データプランごとに違っているので要注意です!以下をご覧ください。

 

プラン

制限対象になる3日間の利用容量

3.1GBプラン

540MB

5GBプラン

1GB

10GBプラン

1.7GB

 

容量の大きいプランになるほど、3日間で使用できる高速データ通信量が多く設定されています。3.1GBプランの場合は、3日間で利用できるデータ通信量が540MBとかなり少なめに設定されています。この点は日常のスマホの使い勝手にかなり影響してくるので、しっかりチェックしておいてください。

 

なお、直近3日間のデータ通信量超過でどの程度の期間制限が課されるのかは、正式に発表されていません。ただ少なくとも、ベーシックプランの通信速度である200kbps程度には低下すると考えられます。

 

 

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youtube利用時間と画質

前節までの説明で、楽天モバイルのデータ通信プランのキホンを押さえていただけたかと思います。ここからは、各種インターネットサービス利用にともなうデータ消費量を見ていきましょう。

 

まずチェックするのは、多くのスマホユーザーが日常的に視聴している「YouTube」のデータ消費量についてです。無料で見放題の人気動画サイトを視聴すると、通常どのくらいのデータ通信量を消費するのでしょうか。

 

答えを述べる前に、動画データの容量についてのキホンを押さえておきましょう。YouTubeに限らず、動画のデータ容量は解像度で大きく変わります。また、同じ解像度でも、動きや色の多い動画は容量が大きめ。こうした都合があるため、「この解像度と再生時間なら、容量はこれぐらい」と断言することはできません。

 

そこで今回は、動画の平均的なデータ容量を以下のように設定して話を進めます。

 

  • 解像度720p・・・1分あたり13MB
  • 解像度360p・・・1分あたり2.5MB

 

720pは360pの倍の解像度ですが、データ容量では4倍以上の差が生まれます。では、この設定を踏まえたうえで、各データプランでどのぐらいYouTubeを視聴できるのかチェックしてみましょう。

 

 

画質360pでの再生可能時間

画質720pでの再生可能時間

3.1GB

約20時間

4時間弱

5GB

約33時間

6時間強

10GB

約66時間

13時間弱

 

3.1GBプランを選んだ場合、720pの解像度ではあまり長い時間動画を視聴できません。毎日のようにYouTubeを見る場合は、解像度を360pに設定したほうがよさそうですね。

 

 

youtube、ブラウザとアプリでの画質設定の違い

YouTubeの画質は、スマホで設定できます。ただし、設定方法はOSによって違うので注意が必要です。まず、Androidスマホで画質を設定する方法を見てみましょう。以下は、YouTubeアプリ上で行える設定方法になります。

 

Androidの場合

  1. 動画再生中にメニューボタンをタップ
  2. 歯車マークをタップ
  3. 任意の解像度を選択する

メニューボタンとは、画面右上に表示されている「・」が縦に3つ並んだ形のボタンのことです。解像度は、低く設定するほどデータ消費量が少なくなります。最低解像度の144pだとかなり見づらい画質となりますが、音楽や音声がメインの動画ならこの解像度でも問題ないはずです。

 

続いて、iPhoneでYouTubeの画質を設定する方法を見てみましょう。iPhoneでもYouTubeアプリを利用できますが、モバイルデータ通信利用時は動画再生中に画質設定を行えません。とはいえ、モバイルデータ通信時にHD画質での再生を行わないように設定することは可能です。以下の手順をご覧ください。

 

iPhoneの場合

  1. YouTubeアプリのホーム画面で設定ボタンをタップ。
  2. 「設定」をタップ
  3. 「Wi-Fiの時のみHD再生」をONにする

以上の設定で、Wi-Fi接続時以外は低画質で再生するようになります。なお、「もっと細かく解像度を設定したい」というiPhoneユーザーは、「EverTube」のようなサードパーティ製のアプリを活用してみてください。

 

スマホの使い方によっては、ブラウザ上でYouTubeを視聴することもあることでしょう。ブラウザ上のYouTubeの画質設定は、アプリと同様に行えるのでしょうか。

 

実はChromeやSafariといったブラウザでは、YouTubeの画質を設定できません。とは言え、こういうブラウザ上でのYouTube再生は、基本的に低画質で行われますのでご安心ください。

 

また、ブラウザで動画を検索した場合も、再生はYouTubeアプリで行われることがほとんどです。このため、ブラウザで画質を設定する必要はほぼないと考えてよいでしょう

 

 

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音楽やラジオはどのぐらい楽しめる?

音楽やラジオを気軽に楽しめることも、スマホの魅力の1つ。音楽配信サービスは年々発展していますし、ストリーミングで楽しめるインターネットラジオも無数に存在します。楽天モバイルでは、こうしたサービスをどの程度利用できるのか見てみましょう。

 

音楽「Apple Music」や「LINE MUSIC」は何曲視聴できる?

多くの音楽ファンが利用している、「Apple Music」や「LINE MUSIC」などの音楽配信サービス。これらのサービスを利用するには、楽曲のストリーミング再生もしくはダウンロードが必要です。楽天モバイルのデータプランの場合、音楽配信サービスでどのぐらいの曲数を聴くことができるのでしょうか。

 

ここでは、楽天モバイルでApple MusicとLINE MUSICのいずれかを利用すると仮定して、各データプランでダウンロードできる曲数を見てみます。今回は、各音楽配信サービスの音質設定はデフォルト、ダウンロードする楽曲の再生時間は3分とします。

 

 

Apple MUSIC

LINE MUSIC

3.1GB

約1,033曲

約344曲

5GB

約1,666曲

約555曲

10GB

約3,333曲

約1,111曲

 

ここでは1曲あたりの通信量を、Apple Music=3MB、LINE MUSIC=9MBとして計算しています。楽曲のビットレートについては公表されていませんが、デフォルト設定だとLINE MUSICのデータ量は大きくなる傾向にあると考えてください。

 

上記の計算結果では、Apple Musicのダウンロード可能曲数の多さが目を引きますね。とはいえ、LINE MUSICもかなりの曲数を聴くことができます。日常的に音楽配信を利用する場合も、3.1GBプランでかなりの曲数を楽しめそうです

 

インターネットラジオ Radikoはじっくり楽しめる?

続いて、インターネットラジオの利用可能時間を見てみましょう。ここではRadikoを例にとり、楽天モバイルのデータプランでどのぐらいインターネットラジオをリスニングできるのかをチェックします。

 

点を踏まえて、以下の計算結果をご覧ください。

 

プラン

リスニング可能時間

3.1GB

約8,611分(約143時間)

5GB

約13,888分(約231時間)

10GB

約27,777分(約463時間)

 

上記のとおり、3.1GBプランでも143時間Radikoをリスニングできます。つまり、追加容量などを考えなくても上限約6日間ぶっ続けでRadikoを聴くことができるのです。同様のビットレートのネットラジオなら、どのデータプランでも制限をほぼ気にせずに利用できると考えてよいでしょう。

 

 

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メイン機能の利用にともなうデータ消費量

スマートフォンは、動画や音楽の視聴に利用するだけの端末ではありません。むしろメインの機能は、メールやネットの閲覧ですよね。楽天モバイルのデータプランで、Eメールやインターネットなどをどの程度利用できるのかチェックしてみましょう。

 

メール送信可能件数

LINEに代表されるメッセージアプリが普及した現在も、Eメールで要件を伝える機会は多いはず。楽天モバイルの高速データ通信の範囲で、何通ほどEメールを送信できるのでしょうか。ここでは、毎回300文字のテキストメールを送ると仮定して、送信可能件数を見てみることにしましょう。なお、1回の送信にかかるデータ容量は、5KBとして計算しています。

 

プラン

送信可能件数

3.1GB

62万通

5GB

100万通

10GB

200万通

 

上記のとおり、どのプランでもかなりの通数のEメールを送信できます。変質的に迷惑メールを送信する人でも、1人で1ヶ月間に62万通以上のEメールは送信できないでしょう。

 

ただ、Eメールに画像を添付する場合は、送信可能通数が大きく変わります。仮に1,000万画素=5MBの画像1枚を添付した場合、各プランで何通ほどEメールを送信できるのでしょうか。

 

プラン

送信可能件数(画像添付メール)

3.1GB

620通

5GB

1,000通

10GB

2,000通

 

さすがに、かなり通数が減りましたね。とはいえ、上記の通数で不満を感じる人は、ほとんどいないのではないでしょうか。

 

どのぐらいネットサーフィンできる?

続いて、楽天モバイルでどのくらいインターネットを利用できるのかを見てみましょう。インターネットの利用で消費する高速データ通信量は、表示するページのサイズによって変化します。たとえば、Googleのトップページは29byte程度と低容量。一方、楽天市場のトップページの容量は、2MBほどに達する場合があります。

 

まずは、1ページのデータ容量を楽天市場と同じ2MBとして、各プランのデータ容量で表示できるページ数をチェックしてみましょう。

 

プラン

表示可能ページ数 CASE:2MB

(例:楽天市場のサイトくらいの重さ)

3.1GB

約1,500ページ

5GB

約2,500ページ

10GB

約5,000ページ

 

3.1GBプランでも、十分な表示可能回数といえそうですね。続いて、データ容量72byteのページを何ページ表示できるのか見てみましょう。ちなみに72byteとは、Googleで「楽天モバイル」を検索したときの、検索結果表示画面の容量です(記事執筆時)。

 

プラン

表示可能ページ数 CASE:72Byte

(例:Googleの検索結果画面くらいの重さ)

3.1GB

4.305万5,555ページ

5GB

6,944万4,444ページ

10GB

1億3,888万8,889ページ

 

いずれのプランの表示可能ページ数も、天文学的数字ですね。前述のとおり、ウェブサイトのデータ容量はページごとに違いますが、3.1GBプランでもネットサーフィンに不便を感じることはないでしょう。

 

LINEはどのくらい使えるか

世界で2億人以上が利用しているとされるLINE。LINEのメッセージ機能も、もはやスマホの基本機能といえますね。楽天モバイルのデータプランで、どのぐらいLINEでメッセージを送れるのでしょうか。

 

ここでは、1回に50文字を送信すると仮定して、各プランの送信可能回数をチェックしてみることにしましょう。1送信で消費するデータ量は、200byteとします。

 

プラン

LINEで1回50文字を何回送信できるか

3.1GB

約1,550万回

5GB

約2,500万回

10GB

約5,000万回

 

どのプランを選んだとしても、LINEメッセージ機能は無限に使えると考えてよいでしょう。ちなみに、50文字のメッセージを1,550万回送った場合の総文字数は7億7,500万文字。これだけのメッセージを送るよりも、一度会って話し合ったほうがよさそうです

 

続いてLINEの音声通話機能を利用した場合の、通話可能時間を見てみましょう。通話にかかるデータ消費量は、1分あたり0.3MBとします。

 

プラン

LINEの音声通話可能時間

3.1GB

約10,333分(約172時間)

5GB

約16,666分(約278時間)

10GB

約33.333分(約555時間)

 

最も低容量の3.1GBプランでも、約172時間もの音声通話が可能となっています。30日間毎日通話したとしても、1日に5時間通話することが可能。どんなにアツアツの恋人同士でも、満足できそうな通話時間ですね。

 

なお、通話に必要となるデータ量は通信環境によって変化します。実際の通話可能時間は、上記のデータよりも短くなる可能性があるのでご注意ください。

 

通話アプリの消費パケ量

LINEの音声通話の話題が出たところで、通話アプリの使用にともなう消費パケット量について触れておきましょう。ここでは、Skype同士の音声通話を1分間利用した場合の消費パケット量を計算してみます

 

なお、Skype同士で1分間通話した場合の消費データ容量は、通信環境によって0.3MB程度〜3MB程度とかなり幅広く変化します。この点はLINEやViberも同じだと思ってください。今回は、最も大きいデータ消費量とされる3MBで計算しました。

 

  • Skype1分間あたりの消費データ容量(3MB)=23,437.5パケット

 

1パケットは、128byteで計算されることが一般的です。ちなみに・・・

 

  • 1GBをパケットに直すと、781万2,500パケット
  • 3.1GBプランは、2,421万8,750パケット

 

パケットでデータ量を計算する習慣のある方は、プラン選びの参考にしてみてください。

 

 

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データ容量 節約のための設定

ここまでの内容を振り返ると、低容量データプランでも意外と不自由なく楽天モバイルを利用できそうです。ただ、やはり速度制限は気になりますよね。そこでこの節では、高速データ通信量を節約するための設定について見てみましょう。

 

Wi-Fiを設定する

ご自宅にインターネット回線を引いている場合は、Wi-Fiを利用することでスマホのデータ量を大きく節約できます。ここで、AndroidスマホでWi-Fiを設定する方法をチェックしてみましょう。

 

AndroidスマホでのWi-Fi設定方法

  1. 設定画面を開く
  2. 表示されたリストからWi-Fiの項目を選択
  3. スマホが感知したWi-Fiのリストから利用するものを選択
  4. パスワードを入力する

Wi-Fiの名称やパスワードについては、ご利用中の無線ルーターの説明書で確認してください。なお、iPhoneの場合も、上記とほぼ同じ方法でWi-Fiを設定できます。

 

アプリでの速度切替え活用

楽天では、楽天モバイルのデータ通信量節約に役立つ楽天モバイルSIMアプリの提供を行っています。このアプリを使えば、いつでも高速データ通信のON・OFF切替が可能となります。1ヶ月間と直近3日間の高速データ通信量も確認できるので、利用状況に応じて通信量を節約できます。

 

ブラウザの設定を変更する

Googleのインターネットブラウザ「Chrome」の設定を変更すると、ネット閲覧の際に消費するデータ量を削減することができます。設定手順はこのようになります。

 

消費データを削減するためのChrome設定方法

  1. ブラウザの左上にあるメニューボタンをタップ
  2. リストから「設定」を選択
  3. 「データセーバー」をタップ
  4. 画面右上のON・OFFボタンをタップ

この手順で設定した後、Chromeを開いて任意のページを表示してみてください。その後もう一度データセーバーの設定画面を表示すると、どのぐらいデータを削減できたのかが表示されるはずです。ただし、データセーバーを利用できるのはAndroidスマホのみ。iPhone版のChromeでは、データセーバー機能を利用できません

 

 

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プラン選びのコツ

以上ご紹介してきた内容で、ご自身に最適なプランが見えてきたでしょうか。もしいまひとつプランが定まらないなら、いったん5GBプランを契約してみるのもひとつの手です。

 

もし5GBプランでデータ通信量が余っても、余剰分は翌月に繰り越しできます。次月は繰り越したデータ容量から消費されるので、余ったデータが無駄になりません。

 

また、楽天モバイルのプランは、契約後に変更することも可能です。5GBプランで過不足を感じる場合は、3.1GBもしくは10GBプランに変更するとよいでしょう。

 

 

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楽天モバイルプラン選びヒントのまとめ

楽天モバイルのデータプランは、ラインナップがかなりシンプル。しかし、契約中のプラン変更には柔軟に対応してくれます。まずは本記事の内容を参考にして、現時点でご自身に最適と思えるプランを選んでみてください。契約した後に不便を感じる場合も、プランはすぐに変更できるので安心です。

 

せっかくスマホ料金を格安にするために楽天モバイルを利用するのなら、月額料金だけではなく必要な通信量・お電話することが多い方は通話料金・サクサク利用したい人は通信速度と大切なポイントを総合的に見直して通信費を上手に節約したいですネ。

 

 

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