IIJmio評判特徴チェック!デメリットは非公表2段階制限

現在多数の企業が、格安SIMの提供を行っています。IIJmioブランドの「mioモバイル」もその中のひとつ。「インターネットイニシアティブ」が提供を行っている、人気の格安SIMサービスです。

 

MVNO格安SIMの契約を検討している方の中には、IIJmioのサービス内容が気になっている方も多いことでしょう。ただ、IIJmioのホームページを見るだけでは、他社格安SIMとどこが違うのか、わかりにくいかもしれませんね。

 

そこでこのページでは、IIJmioのmioモバイルについて詳しく解説します。おすすめポイントやデメリット、ユーザーの評判などをご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください

 

 


目 次

  1. IIJmioが他と違うところ
  2. 1-1.回線品質に力を入れている

  3. IIJmioのおすすめポイント
  4. 2-1.通信関連
    2-2.価格面
    2-3.サービス
    2-4.オプション

    2-5.おすすめまとめ

  5. IIJmioの注意点
  6. 3-1.通信関連
    3-2.価格面
    3-3.サービス
    3-4.オプション

    3-5.注意点のまとめ

  7. IIJmioのプラン一覧
  8. 4-1.お勧めのプラン

    4-2.お勧めしないプラン

  9. IIJmioのキャンペーン
  10. IIJmioの速度の評判
  11. IIJmioのネット上の評判
  12. IIJmioと他のMVNOとの比較
  13. 8-1.比較すべきMVNO3選

  14. IIJmioでiphoneが使えるか
  15. IIJmioはどんな人、使い方の方にお勧めか?

 

 

IIJmio 公式サイトはコチラ

 

 

IIJmioが他と違うところ

IIJmioのmioモバイルは、ほかの格安SIMとどこが違うのでしょうか。まず、mioモバイルに「ここが飛び抜けてスゴい!」という点はありません。料金面を見ると、mioモバイルより安く利用できる格安SIMはいくつかあります。また、回線速度についても、mioモバイルが特に高速ということはありません。

 

このようにいうと、魅力のないサービスと思ってしまうかもしれませんね。しかし、IIJmioのmioモバイルは、総合的に高い評価を得ています。たとえば、株式会社イードが行っている「格安SIMアワード2016」では、総合満足度で最優秀を獲得。さらに、ブランドイメージ部門でも最優秀を獲得しています。

 

このほか、「オリコン日本顧客満足度ランキング」でも、IIJmioは「MVNO SIM」部門で堂々のトップ(2017年1月2日時点)。mioモバイルは、格安SIM業界の中でも総合的に見て優れたサービスを提供しています。

 

 

回線品質に力を入れている

mioモバイルの人気の理由の1つに、回線品質の高さがあげられます。IIJmioではmioモバイルの回線設備増強に力を入れており、大手キャリア回線と比べて遜色のない通話・通信品質を実現しているのです。
※IIJmio速度測定については姉妹サイトでご確認ください。
⇒ 顧客満足度No1のIIJmio!

 

格安SIMを利用する際に、利用者として最も気になるのが通話や通信の品質。「格安SIMではまともな通話ができない」といった認識を持つ方は、少なからずおられます。

 

しかしmioモバイルであれば、大手キャリアから乗り換えても、通話と通信の品質が大幅に低下する心配がありません。こうした基本的な部分を強化しているからこそ、mioモバイルは格安スマホとして高い評価を得ているのです。

 

このほか、最新端末やOSのバージョンアップに対する対応の早さも、mioモバイルが評価されるポイントとなっています。スマホユーザーの多くが、最新の端末やOSを利用したいと思うもの。対応の早いmioモバイルなら、こうしたユーザーのニーズに応えることができます。

 

先に触れたように、IIJmioのmioモバイルは最安の格安SIMではありません。しかし、高品質なサービスとなっており、コストパフォーマンスの高さでは他の格安SIMを上回っています

 

 

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IIJmioのおすすめポイント

この節では、IIJmioが提供するmioモバイルのおすすめポイントを詳しく見てみることにしましょう。チェックする項目は、こちらの4つ。

 

  • 通信関連
  • 価格面
  • サービス
  • オプション

 

これらのポイントをチェックすることで、mioモバイルが総合的に優れたサービスであることをご理解いただけるはずです。

 

 

通信関連

mioモバイルには、通信に関する以下のおすすめポイントが備わっています。

 

  • 回線をドコモとauから選べる
  • データ繰越に対応している
  • 高速データ通信をON・OFFできる
  • 低速通信時もバースト転送で速度がアップ

 

mioモバイルでは、ドコモ回線を利用できる「タイプD」とau回線を利用できる「タイプA」の2コースを用意しています。利用できる回線の種類は、格安SIM選びのポイントの1つ。mioモバイルなら、2つの回線から好みのものを選択できます。

 

データ繰越に対応している点も、mioモバイルのおすすめポイントの1つ。使い切らなかった高速データ通信量を翌月に繰り越せるので、データ量の無駄が生じません。また、「エコプラン」を契約した場合は、余ったデータ通信量に応じて翌月の基本料金が割り引かれます。データ通信を行う機会の少ない方には、かなりうれしいサービスですね。

 

次に、高速データ通信のON・OFF機能について。メール送信やLINEのやりとり程度なら、通信速度が遅くても行えるものです。mioモバイルなら、「IIJmioクーポンスイッチ(みおポン)」によって、高速データ通信のON・OFFが可能。メールやLINE利用時に高速データ通信をOFFにすれば、余分なデータ消費を抑えることがで速度面でも安心ですね。

 

さらに、mioモバイルは「バースト転送」に対応。バースト転送とは、低速通信時に少しだけ高速通信を利用できる機能です。高速化するのは、起動したアプリが行う最初の通信のみ。メール送信やウェブサイトのテキスト読み込み程度であれば、このバースト機能によってスムーズに行えます。

 

 

価格面

mioモバイルには、多様な料金プランが用意されています。中でも人気が高いのが、高速データ通信量3GBの「ミニマムスタートプラン」。「1GBでは少ないけど5GBは多すぎる」と感じるユーザーに選ばれています。

 

ちなみにミニマムスタートプランの月額料金は、音声通話付きSIMの場合で1,600円。業界最安の料金ではありませんが、低価格で高品質な回線を利用できます。

 

 

サービス

mioモバイルは、他社の格安SIMがもつサービスの多くを網羅しています。ここまでにご紹介したもの以外であげられるのは、家族でデータシェアができる「ファミリーシェアプラン」。10GBの高速データ通信量を、3人以上の家族で分け合うことができます。

 

このほかmioモバイルは、タイプAとタイプDの間でデータを分け合うことが可能。複数枚のSIMを同一プランで契約した場合に限り、異なる回線間で高速データ通信量を分け合えます。このサービスを行っているのは、2017年1月現在でIIJmioのみです。

 

 

オプション

mioモバイルには、ウイルス対策ソフトや端末保証オプション、メディア配信サービスなど多様なオプションが用意されています。その中で、お子さんをお持ちの方におすすめしたいのが「みまもりパック」です。

 

みまもりパックとは「ウイルスバスター モバイル月額版」と「i-フィルター」がセットになったパックです。

 

ウイルスバスターは高性能なウイルス対策ソフト、i-フィルターは有害サイトへのアクセスを制限してくれるソフトになります。みまもりパックの月額料金は500円。ワンコインで、お子さんが持つスマホの安全性を高めることができますよ。

 

 

おすすめまとめ

mioモバイルのおすすめポイントは多数ありますが、そのほとんどは他社の格安SIMにも備わっているものです。ただ、mioモバイルのように、サービスをまんべんなく網羅している格安SIMはあまりありません。総合力の高さこそが、IIJmioのサービスが持つ魅力です。格安SIM選びに迷ったら、mioモバイルを選んでおけば間違いないでしょう。

 

 

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IIJmioの注意点

IIJmioのサービスにも、やはり注意すべき点がいくつかあります。同じくこちらの4項目でmioモバイルのデメリットをチェックしてみましょう。

 

  • 通信関連
  • 価格面
  • サービス
  • オプション

 

通信関連

プランに設定されているデータ通信量以上の通信を行うと、速度規制の対象となります。規制時の通信速度は最大200kbps。ここまではどの格安SIMでもほぼ同じですが、mioモバイルにはもう一段階の速度制限が設定されています。

 

200kbpsに制限されている状態で3日あたりの通信量が366MBを超えると、さらに通信速度が低下するのです。2段階目の制限時の通信速度は公開されていませんが、実用できるレベルではないことは間違いありません。

 

 

価格面

先ほどから述べているとおり、mioモバイルの価格設定は業界最安ではありません。通信費の安さだけを重視するなら、ほかの格安SIMを選んだほうが賢明です。

 

 

サービス

mioモバイルのプランは、選べるデータ通信量の種類が少なめ。3GB、6GB、10Bの3種類だけです。一方ほかのMVNOでは、より細かくプランを設定しています。1ヶ月間に利用する通信容量は人それぞれ。ユーザーによっては、mioモバイルではぴったりのプランが見つからないかもしれません。

 

 

オプション

mioモバイルには、高速データ通信量を追加できるオプション「追加クーポン」が用意されています。速度制限時に役立つサービスとなっていますが、料金が追加容量100MBあたり200円と高額です。

 

1GB分のデータを購入するには、2,000円の出費が必要。格安SIMをもう1枚契約できそうな値段ですね。追加クーポンは便利なサービスですが、コストには注意が必要です。

 

 

注意点のまとめ

IIJmioのサービスに、大きな注意点はありません。強いて言うならば、通信速度が2段階で遅くなる点と追加クーポンの値段ぐらいです。このほか、選べるデータプランの種類が少ない点もネックですが、ユーザーのニーズが高まればプラン数は増加するかもしれません。

 

IIJmioは、ユーザーの声を積極的にサービス改善に取り入れる企業として有名です。やや不便な点も、今後改善される可能性は十分にあります。

 

 

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IIJmioのプラン一覧

IIJmioが用意する、mioモバイルのプランをチェックしてみましょう。まず、ドコモ回線を利用できるタイプDには、以下のようにデータ専用SIM、SMS機能付き、または音声通話SIM(みおふぉん)どのSIMを選択するかでいくつかプランが用意されています。

 

格安SIMプラン名

SIM種別

月額料金

 

 

ミニマムスタートプラン

 

 

データ通信SIM

900円

SMS機能付きSIM

1,040円

音声通話機能付きSIM

1,600円

 

ライトスタートプラン

 

データ通信SIM

1,520円

SMS機能付きSIM

1,660円

音声通話機能付きSIM

2,220円

ファミリーシェアプラン

データ通信SIM

2,560円

SMS機能付きSIM

2,700円

音声通話機能付きSIM

3,260円

 

 

ミニマムスタートプランは、データ通信量が3GBのプランになります。ライトスタートプランの通信量は6GB、ファミリーシェアプランの通信量は10GBです。続いて、auの回線を利用できる、タイプAに用意されているプランをチェックしてみましょう。

 

格安SIMプラン名

SIM種別

月額料金

ミニマムスタートプラン

SMS機能付きSIM

900円

音声通話機能付きSIM

1,600円

ライトスタートプラン

SMS機能付きSIM

1,520円

音声通話機能付きSIM

2,220円

ファミリーシェアプラン

SMS機能付きSIM

2,560円

音声通話機能付きSIM

3,260円

 

タイプAには、データ通信専用SIMが用意されていません。そのぶん、SMS機能付きSIMの料金が、タイプDのデータ通信専用SIMと同額になっています。SMS機能の付いたSIMカードを安く利用したい方に、タイプAのプランはおすすめです。次に、エコプランの料金を見てみましょう。

 

格安SIMプラン名

SIM種別

月額料金

エコプランミニマム

(3GB)

SMS機能付きSIM

900円

音声通話機能付きSIM

1,600円

エコプランスタンダード

(7GB)

SMS機能付きSIM

1,700円

音声通話機能付きSIM

2,400円

 

先に触れたように、エコプランは余ったデータ通信量に応じて翌月の請求額が割り引かれるプランです。割り引かれる料金は、余ったデータ通信量0.5GBにつき100円。仮に2GBの通信量が余ったとすれば、翌月の料金が400円OFFになります。

 

 

お勧めのプラン

上記プランの中で特におすすめできるのは、ミニマムスタートプランと各種エコプランです。ミニマムスタートプランのデータ通信容量は、ちょっと少なく感じるかもしれません。しかし、ネットの閲覧や通話といった使い方が中心であれば、スマホのデータ容量は3GBで十分です。先にも触れましたが、実際にミニマムスタートプランはIIJmioの人気プランとなっています。

 

他方、各種エコプランは、自宅にWi-Fi環境が整っている方におすすめです。動画視聴のようなデータ容量を使うコンテンツは、自宅で利用するケースが大半。そこでエコプランを契約し、かつ自宅のWi-Fiを使ってデータ通信量を節約すれば、結果的にスマホ代を安くすることが可能です。エコプランミニマムであれば、通話機能付きSIMでも工夫次第で最安1,200円程度で維持できますよ。

 

 

お勧めしないプラン

mioモバイルのプランの中でおすすめできないのは、タイプDの各種データ通信専用SIMプランです。同額でタイプAのSMS機能付きSIMが契約できるため、あえてデータ通信専用SIMを選ぶ必要がありません。

 

SMS機能は、ゲームアプリの認証やネットサービスのワンタイムパスワード送信などに利用されます。SMS機能のないSIMカードを選ぶと、スマホを利用するうえで不便を感じる可能性が大。同じ金額で契約できるなら、タイプAのSMS機能付きSIMを選んだ方が賢明です

 

 

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IIJmioのキャンペーン

2017年1月2日現在、IIJmioでは以下2つのキャンペーンを実施しています

 

  • 0円でもう1枚キャンペーン
  • お友達紹介特典

 

「0円でもう1枚キャンペーン」は、SIMカードの追加手数料や月額料金が割引になるキャンペーンです。期間中にSIMカードの追加を申し込むと、追加手数料が0円、月額料金が3ヶ月間0円になります。ただし、キャンペーン開催期間は、2017年1月16日までとなっています。

 

「お友達紹介特典」は、IIJmioのSIMカードを友人や知人に紹介することで、特典を受け取れるキャンペーンです。特典の内容は、以下のようになっています。

 

  • 紹介した人が受け取れる特典・・・月額料金500円割引
  • 紹介された人が受け取れる特典・・・プランのデータ通信量が2ヶ月間10%アップ

 

SIMカードを紹介した方は、500円の月額料金割引を受けることができます。割引を受けられる月数は、最大で3ヶ月間。紹介した人数に応じて、割引期間が長くなります。

 

さらに、紹介を受けてSIMカードを契約した方は、契約したプランのデータ通信量が2ヶ月間アップ。お友達紹介特典は、紹介者と新規加入者双方に利点があるキャンペーンなのです。なお、お友達紹介特典の開催期間は、2017年3月31日までとなっています。

 

 

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IIJmioの速度の評判

mioモバイルの通信速度に関する評判をチェックすると、以下のような感想を見ることができます。

 

「17時ごろなら12Mbps程度が出る」
「12時台は速度が5〜6Mbps程度に下がる」
「22時台はやや低速で6〜7Mbps前後」

 

通信品質に定評のあるIIJmioでも、時間帯によっては通信速度が大きく下がるようです。ただ、動画視聴以外の用途であれば、下り1Mbpsも出ていれば不便を感じることはありません。mioモバイルの通信速度は、時間を問わず必要十分な数値をキープしていると考えてよいでしょう。

 

 

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IIJmioのネット上の評判

IIJmioの評判をネットでチェックすると、以下のような意見が見られます。

 

「ドコモと変わらない感覚で利用できている」
「思っていたより通話品質がいい」
「コストパフォーマンスのよさに満足している」

 

以上のように肯定的な評価が多い一方で、否定的な感想も散見されます。

 

「サポートの対応は最悪」
「サポートに回線に対する不満を述べても、“ドコモ回線のせい”の一点張り」
「サポート電話が全くつながらない」

 

IIJmioのサポートは、あまり評価が高くないようです。今後改善される可能性はありますが、少し注意して起きたいポイントですね。

 

 

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IIJmioと他のMVNOとの比較

IIJmioのサービスは魅力的ですが、ほかのMVNOも気になりますよね。mioモバイルの対抗馬というべきMVNOをあげておきますので、格安SIM選びのご参考にしてください。

 

 

比較すべきMVNO3選

以下にあげるMVNOは、いずれもサービスの質が高く人気があります。

 

  • UQ mobile
  • OCN モバイル ONE
  • mineo

 

「UQ mobile」は、KDDIの子会社であるUQコミュニケーションズが提供する格安SIMサービスです。利用できる回線は「au 4G LTE」。月間データ通信量無制限のプランが用意されており、スマホのヘビーユーザーに人気を呼んでいます。

 

「OCN モバイル ONE」は、NTTコミュニケーションズのプロバイダである「OCN」が提供する格安SIMサービスです。利用できる回線は、ドコモのLTEとFOMA。大手プロバイダのサービスであることから、「OCN モバイル ONE」は多くのスマホユーザーに選ばれています。

 

「mineo」は、関西電力グループのケイ・オプティコムが提供する格安SIMサービスです。利用できる回線は、auとドコモ。「パケットギフト」や「フリータンク」など、パケット通信量を分け合える独自のサービス方法が人気を呼んでいます。

 

以上のMVNOは、人気・実力ともに高レベルです。IIJmioを契約する前に、一度チェックして損はありませんよ。これらの人気格安SIM MVNOだけでなく、エキサイトモバイルなど各格安SIMカード会社についても当サイトでは紹介していますので、是非チェックしてみてください。

 

 

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IIJmioでiphoneが使えるか

iPhoneユーザーなら、格安SIMに乗り換えた後もiPhoneを使いたいと思いますよね。ご安心ください。IIJmioのSIMカードなら、iPhoneの運用に問題なく利用できますよ

 

最新のiPhone7やSE、6Sの運用にも、もちろん利用可能です。ただし、mioモバイルでの動作が確認されているiPhoneは、基本的にSIMロック解除がされたSIMフリー版となります。2017年1月2日時点では、ドコモ版のiPhone7には未対応です。対応機種に関する詳しい情報は、IIJmioのウェブサイトか、IIJmioの公式ブログ「てくろぐ」でチェックしてください。

 

 

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IIJmioはどんな人、使い方の方にお勧めか?

IIJmioのmioモバイルは、以下の条件に当てはまる方におすすめです。

 

IIJmio mioモバイルがおすすめな人

  • 料金の安さだけでなく品質のよさも重視したい方
  • 大手キャリアと同様の感覚で格安SIMを利用したい方
  • 初めて格安SIMを利用する方

 

ここまでに述べてきたように、mioモバイルは品質のよさで定評のある格安SIMです。品質を重視したい方や、大手キャリアと同じ感覚で格安SIMを利用したい方に、mioモバイルは最適。最安ではないものの、キャリアと比べれば料金も十分安価ですよ。

 

また、大手通信事業者のサービスであることから、mioモバイルは初めて格安SIMを利用する方にもおすすめできます。通話料金が半額になるアプリや、ファミリー通話割引、通話定額オプションといったサービスもあるので、音声通話も十分楽しめますよ。

 

 

IIJmio 公式サイトはコチラ

 

 

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